中古住宅ですが一戸建てを購入することができました。
家を手に入れると、欲が出るもので、リフォームやら建替えやらと、夢は広がるばかりです。
まあ、ローンを抱えてますので、資金が用意できるのは、ずーっと先なんですけどね(笑
夢を見るのはいいでしょ(^^;
さて、家を購入してみると、アパート暮らしと比べて、光熱費がかかることに気がつきました。
暮らしぶりは同じつもりだし、無駄使いをしているつもりはないのだけど、費用がかかるんですよ。
電気代も、
ガス代も、
電気代なんだけど、どうしてかかるようになったかな。。。
そもそも契約のアンペア数をが大きくなってるか。部屋も増えているし。
そういえば、アパート暮らしのときは、よくブレーカが落ちてたけど、
最近、落ちてない。
ガス代はどうかというと、ガスの給湯器のおかげで、ぐいっと増えてるぞ。
家族がお風呂に入る時間帯が違うので、その都度、追い炊きとかしてるからだと思う。
水洗トイレもウオシュレットにしたので、水の使用量が増えてます。
これがどういうことかというと、住宅事情が変化すると、光熱費の平均的な使用量の水準が
変化するということなんだと思う。
通常、住宅事情は改善する方向なので、光熱費にかかる費用も増えていくんですね。
オール電化ですると、熱源を電気に統一できると聞いたので、ガス代の基本料金を省くことができそうです。
で、電気だと使用量はどうなんでしょうか?
以前、電気式の暖房機を購入したら、びっくりするくらい電気代がかかったので、ちょっと怖い。
このときは、車いすの母親が、灯油式の暖房機はくさいということで、購入したのですが、
恐ろしく電気を消費するというイメージが残りました。
このへんもちょっと、調べないとな。
オール電化では割引や格安の料金体系があるということなので、ちょっとは期待してるのですけどね♪


